確定申告があったので、ついでに戦闘力をグラフ化してみた。
実はS樽チャンは天真爛漫かつ自己中すぎて、普通の会社では1年間務めきったことが無いw
そのため、戦闘力グラフはこうなった。
さて、今年はもっと頑張って這い上がろうぜ。
絶対に昔の失敗を繰り返さない。
もう失敗しない。
6年前の自分を許さない。
自分に負けるなんてありえない。
自分くらいコントロールしてみせろよ。
前人未踏の物事でなければ、つまり他人にできることなら自分にとっても不可能ではないと、自分は考えている。
他人の能力と同じ物を自分が望む場合、他人が能力を得るまでに要した時間と経過を自分が経験することが必要なのは分かる。
しかし、可能なことを不可能だと諦めてしまう瞬間がある。
その理由はきっと「焦り」なのだ。
一度に多くのことを望みすぎて、頭がショートして何も考えられなくなる。
そんな時に他人に追い打ちをかけられれば諦めも加速する。
そして、自分には難しすぎたのだと完全に諦める。
自分もそれにぶち当たることが多かった。
その時に効果的だった考え方がある。
「可能・不可能」以前に「やる・やらない」という選択肢がある。
他人に特定の事が出来ないことについて指摘された時には、自分にとって特定の物事は「やらない」という選択肢に該当すると答えれば議論にも発展しない。
自分自身への言い訳にも、それを使えばいい。
人間は万能じゃない。
一度に何もかもできない。
でも一度に一つだけを臨めば、不可能なことはないんだ。
先週は横浜に遊びに行ってた;3
スケジュールの組み立ては俺に任せろー(バリバリッ
仕事と似ているような動作は得意だ…。
1. 有名そうなスポットの位置を地図の上に認識します。
2. その中の有名そうなスポットを帰りの駅付近に向けて線でつなぎます。
3. スポット間の移動時間を見積もりながら、それぞれのスポットでの滞在時間を逆算します。
4. それぞれのスポットの情報を適当に予習します。予習なしで行くとスポットの意味が分からず確実にグダグダになります。
5. 最終地点付近徒歩10分くらいの場所でディナー可能なお店を決めます。
6. google mapのマイプレイスに巡るスポット、想定外に備えて周辺スポットをすべてピン止めします。
7. iphoneにスポットの位置情報を転送します。これでもう迷いません。
8. 待ち時間が発生が予想できる場合は、その間暇にならないように見れる資料などをPDF化してiphoneにいれておきます。
9. 計画通り……。
中華街をうろうろ!
意外と時間がありすぎたので、スキップする予定だったルートも全部うろうろ!
「若鶏の四川風唐辛子香味炒め」
これをリクエストしてもらっていたので、このお店に行ってきた。
辛すぎて涙出た。ワロタ。
スーパーデートスポット山下公園を通過しながらカモメを発見しつつ横浜赤レンガ倉庫にてくてく。
実は夜だと最強。
夜に山下公園に行くのなら、近くにオススメのBarがある。
バー・スリーマティーニ(Bar Three Martini)
横浜赤レンガ倉庫
横浜赤レンガ倉庫(よこはまあかレンガそうこ、Yokohama Red Brick Warehouse)は、神奈川県横浜市中区新港一丁目の横浜港にある歴史的建築物の愛称であり、正式名称は新港埠頭保税倉庫である。
ショッピングモールみたいになってる。横浜ガラスがポイント。
そのまま横浜赤レンガ倉庫を見てまわったら、
横浜の目立つ観覧車に乗っておくべき。
こちらが「コスモクロック21」となります。
はやく着きすぎたので休憩中。
ご飯は中華料理。横浜ロイヤルパークホテル68Fの予定です。
中国料理 皇苑(コウエン)
ヨコハマ グランド インターコンチネンタル ホテル31Fの中国料理 カリュウでもよかったかも。
内田樹「呪いの時代に」
ネットで他人を誹謗中傷する人、憎悪と嫉妬を撒き散らす人・・・・・・異常なまでに攻撃的な人が増えていませんかhttp://gendai.ismedia.jp/articles/-/28694
憎悪や嫉妬を撒き散らすこの風潮は、ネット世界から現実の社会全体に広がっています。テレビ番組に出てくる政治家を見ていると、平気で他人の発言を遮り、切り捨てて、大声で自説をまくし立てるだけ。相手の主張に耳を傾け、落としどころを探るというような政論番組はどこにも存在しません。まくし立て、揚げ足を取り、論点をずらすことに長けた脊髄反射的な政論家たちしか、テレビにはもう出てきません。
何もかも悪意さえも利用できる。
要は考え方次第だ。
呪いの言葉は自分を動かす原動力になる。
誰かの言葉に傷つくということは、その言葉に対して自分自身は認めたくはないが、内心では自信がないと思っているということだ。
認めたくなくても惨めな虚栄心は最後に自分を後悔させる。
だから、これを払拭しておいた方が後のためになる。
因みに呪いの言葉を発する人間は、それが届く相手を不快にし貶めることを意図している。
結果的にはこれを相手の意図の反する方法で利用して、自分が次のレベルに到達できることになる。
目的に到達した後で感謝しよう。
自分が認めたくない欠点を教えてくれてありがとう。
呪いの言葉はいずれ跳ね返ってくる諸刃の剣。
僕が欠点を払拭している間、君はこの間に一体何が出来るようになったんだい?
http://www.wakatta-blog.com/7_3.html
成功した経営者の多くは、謙虚さや慈善事業を強くアピールする方が多いです。しかしそれは、自分の中のダークサイドとのバランスを取るためにやっていることです。成功するには「あいつには負けない、たくさん金を儲けたい」といった、コンプレックスを解消するための負のモチベーションの存在は、ある意味必要なのです。