去年に引き続き、また引っ越した。
今度は2LDKのタワーマンション。
さて、もっと頑張るか。
去年に引き続き、また引っ越した。
今度は2LDKのタワーマンション。
さて、もっと頑張るか。
自分の間違いに気づき、それを受け入れるためのレッスン
http://www.lifehacker.jp/2012/02/120209whenyourewrong.html
本当の原因を見つける
自分の思うように物事を進めるには、自分の視点だけでは足りない。
必ず、他人の視点を取り入れることが必要だ。
自分が間違っていないと確信するのなら、他人の視点で見た時の矛盾点をピックアップしよう。
そして、それを叩き潰せるのなら、勝利は近い。
結果を考えてみる
正しさまたは信念だけが欲しいのか。
また別の事実だけが欲しいのか。
自分の欲しい結果だけを考える。
信念を捨てるだけですむのなら容易い。
例えば、謝るという単純動作だけで相手の気が済むというのなら。
他人の行動を変えようと思わないこと
基本的に他人の動作は変えられない。
もしも、変えられると錯覚しているのなら、それは単なる自己中。
寛大な他人が自己中心的な自分に合わせてくれただけなのだ。
他人自身が変わるように促すには、他人が持つ信念を上回るメリットを提示すること。
テレビ通販のように他人の行動と衝動を操作する。
事実を参照する
自分の思い込みが本当に正しいのかどうかというは重要である。
「だと思う」というような思い込みは身を滅ぼす。
情報とソースをセットにして覚えるようにする。
絶対に昔の失敗を繰り返さない。
もう失敗しない。
6年前の自分を許さない。
自分に負けるなんてありえない。
自分くらいコントロールしてみせろよ。
前人未踏の物事でなければ、つまり他人にできることなら自分にとっても不可能ではないと、自分は考えている。
他人の能力と同じ物を自分が望む場合、他人が能力を得るまでに要した時間と経過を自分が経験することが必要なのは分かる。
しかし、可能なことを不可能だと諦めてしまう瞬間がある。
その理由はきっと「焦り」なのだ。
一度に多くのことを望みすぎて、頭がショートして何も考えられなくなる。
そんな時に他人に追い打ちをかけられれば諦めも加速する。
そして、自分には難しすぎたのだと完全に諦める。
自分もそれにぶち当たることが多かった。
その時に効果的だった考え方がある。
「可能・不可能」以前に「やる・やらない」という選択肢がある。
他人に特定の事が出来ないことについて指摘された時には、自分にとって特定の物事は「やらない」という選択肢に該当すると答えれば議論にも発展しない。
自分自身への言い訳にも、それを使えばいい。
人間は万能じゃない。
一度に何もかもできない。
でも一度に一つだけを臨めば、不可能なことはないんだ。