FF14 PVP「フロントライン」 勢力図 2015年4月版


2012年度版⇒ http://ff11guide.com/weblog/120502/

まるで成長していない

なんと、新勢力があらわれたようです。

正しさと仕組みを決定するのが「運営」だとすると、それに抗議したり、それを強要する人たちというのは何なのでしょうね。
おそらく、別次元の神かまたは私と同じ自己厨ということなのでしょうか。

システム的可能ということは、”何も問題ない”ということなのです。
何も問題ないのならば、それを利用してシステム的に勝利できない人間は単なる情弱ということになります。

ローカルルールを敷くのであれば、その中から出てこなければいいのです。
ローカルルールを理解する人間たちとだけ遊べばいい。
むしろ、自分とは異なる人間たちと遊ぶから、不満が出てくるのです。

しかしながら、自分とは違うからといって他人の事情を予想しないことを続けた結果、どうなるかは自分自身で体験していただければと思います。

はっきりいって、グラカンや勝ち負けにこだわる人間用にフロントラインは設計されていません。
自分から肥溜めに入っておいて、「くさい」といっているようなものです。

グラカンや勝ち負けにこだわる人間用のウルヴズジェイルにいくといいと思われます。
え?しゃきらないからウルヴズジェイルには申請したくない?
それこそ、グラカンや勝敗といった自己厨理論を展開した結果がこのウルヴズジェイルの過疎なのです。
そして、FF11のバリスタが開催されなくなった理由なのです。

私と同じ自己厨のみなさんは、少々考え直した方がいいです。
フロントラインがしゃきらなくなる前に。