【FF14フロントライン/Gaia】双蛇党に完全勝利した


2015年5月25日~5月31日 Gaia戦績まとめ

出展:フロントライン戦績

黒渦と不滅が完全勝利した

不滅が完全勝利!!

黒渦も蛇に完全勝利!!

ビールだぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ

黒渦団と不滅隊が双蛇党に完全勝利!!できた時に飲みたいビールベスト5

とでも言うと思ったのかよ。ひっかかったようだな。

うん、「また」なんだ。済まない。 仏の顔もって言うしね、謝って許してもらおうとも思っていない。 でも、このタイトルを見たとき、君は、きっと言葉では言い表せない「ときめき」みたいなものを感じてくれたと思う。 殺伐としたフロントラインの中で、そういう気持ちを忘れないで欲しい。

実は野良には何の関係もない。
OUT OF 蚊帳。

何回、言ったらわかるんだよ

➡️【FF14フロントライン】グラカン別の勝率の意味なし。固定がいれば勝てるだけだ!

勝ちたいならフロントラインリンクシェルが必須だ!
どのフロントトラインLSでも固定とLSの野良参加で申請合わせをしているぞ!だから完全野良の諸君は固定パーティと遭遇する確率は極めて小さくなる。

ゆえに野良は勝率の養分となる。勝つためにはフロントラインリンクシェルにGOだ!野良を乱獲するための、事前に打ち合わせした手順が必要なのだ。丁寧に一つ一つの手順を重ねて野良を刈り取る。そこに自由はない。手順を無視するプレイヤーは必要ない。黒で参加しろ。近接や戦士は必要ない。これは遊びではない。勝率を維持するための手段、仕事だ!

野良からリンクシェルメンバーになる人が少ない理由

俺の予想では、「詩学集めが目的のプレイヤー」→「フロントラインで強くなりたいプレイヤー」→「勝率を気にするプレイヤー」→「固定リンクシェル加入」とプレイヤーが進化していく見込みだった。

野良たちは「固定リンクシェル加入」まで、かなり進みにくいらしい。

それは、なぜか?
「勝率に興味を持てないから」

フロントラインLSのメリットは勝率が上がる程度。
デメリットとして行動と時間に制限がつく。

自分は固定パーティでしかフロントラインに参加したことがなかったため気づかなかったのだが、野良でしばらくやっていると固定パーティに確実に負ける現状を見続けて勝率自体に意味あるのか疑問が出てくる。何度か参加すると、連携のとりにくい初心者交じりの野良を、事前に打ち合わせした固定パーティで全滅させているだけだと完全に理解できる。野良として誰かの高い勝率を目にすることがあった場合、出所の分からない勝率を見ても心から称賛することも難しくなる。当然「へぇーすごいね」で終わる。

わかりやすく現実で例えると、プロ野球チームと即席で作られた草野球チームが試合をして、プロ野球チームがコールド勝ちをした。これでプロ野球チームが称賛されるのだろうか。ということだ。

結局、野良目線で見ると詩学さえ短期間で楽に集まればいいや程度でおしまいになってしまうのである。

「強さ」=「他のプレイヤーから支持の数」

「強さ」は他のプレイヤーから支持の量。他のプレイヤーから支持されない勝率は、単なる数字でしかない。野良から入ったプレイヤーは意味を持たない勝率という名の数字を追いかけることに価値を見いだせないのだ。

逆に、野良からフロントラインを始めたわけでなく、固定パーティから始めたプレイヤーにとってはこの事実に気付きにくい。気づかないまま、意味があると信じた数字を追い求めてしまうのだ。

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