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おみくじ

12年01月08日 日曜日 01:46 » tag: 日記

初詣に行ってきた。
すごく昔に家族で0時丁度に行ったきり、wktk:p

特に何か買いたいという訳でもなく、屋台の存在を見るのが楽しい。
実はちょっとだけ綿飴の屋台見た時買いたかった…
俺も既におっさんだったと思って泣く泣くスルーした。
綿飴…:/

凶かよ。
ワロタ。

お祭り楽しい!

去年のクリスマス

12年01月02日 月曜日 15:50 » tag: 日記

組織から逃れるため、りあじゅうに紛れ込むことにした我々。
組織も、りあじゅうの群れの中までは追ってこないだろう。

・サンシャイン水族館
人多すぎワロタ…

・ジョーズ上海 池袋店
綺麗!店員さん親切!
どこいっても、いつも同年代がいない。
キョロ(ω・` ))(´・ω・`)(( ´・ω)キョロ

http://r.tabelog.com/tokyo/A1305/A130501/13097232/

・BAR SORA (バー・ソラ)
池袋なのに高くない!
路地裏にあって、ちょっと怪しげでオススメ!

http://r.tabelog.com/tokyo/A1305/A130501/13022787/

【速報】完全に風邪ひいた

11年12月31日 土曜日 14:33 » tag: 日記

28日に実家に帰ってきた。
この家の室温は家の外と全く同じで、風呂も露天風呂かのような0℃w
微妙に調子悪かったのが悪化して風邪ひいた。

29日には高校の忘年会があったので参加して…終電の新幹線に間に合わなくなりそうなので走ったら汗だくになってさらに悪化した:p

30日は実家にあった強力な薬を飲んで調子に乗って薄着で仕事しまくってたら、夜に薬切れて咳がとまらなくなって、喉が痛い、すーぱーねがてぃぶじょうたい。

31日は朝から、かゆうま。

かゆうま状態で仕事中。
風邪に負けるとかふく。

唯一自分だけを信じたことの欠点

11年12月31日 土曜日 02:20 » tag: 日記

今の位置に辿り着けたのは、唯一自分だけを信じて、自分の能力と他人の能力を比較することなく、無限に努力してきたから。
他人が休日の時には勉強し続けたし、他人が寝ている時には仕事をして、自分が言い放った約束は意地でも守り通した。
この自分をコントロールする方法は他人からの絶対的な信頼に結びついたが、唯一欠点があった。

他人を信じないことを前提にしているため、自分自身に価値があるのかどうか認識できない。(他人が主張することはすべて慰めに聞こえる。)
他人の言葉を信じて自分自身の価値を知ることを許すと、今まで努力してきた前提が崩れて自分が積み上げた自信を失うため、それもできない。
だから、他人が見た時に自分自身に十分な価値があったとしても、自分には不安で耐えられない。

そうやって、頑張りすぎて1年に1回くらい破綻して壊れて倒れるw
自分に自分を認めさせるには、本当にどうすればいいのか分からない。

3期目

11年12月23日 金曜日 03:11 » tag: 日記

いい加減に始めた会社は3期目に突入。
年を重ねる毎に楽になってきた。

良く考えれば、最初の半年がマジ死ぬかと思ったけれども、それ以降は至って順調だ。
しかも最近は順調の度合が徐々に加速しつつあるw

- – - – - -

昔に書いてた文章ひっくり返していたら、これを見つけた。
大学辞めてNEETだった時は堂々とスキル上昇曲線理論を親に提唱しつつ頑なに働かなかった。
本を読みながら親に「まず働け」と毎日言われ続けていたw

 

今思うと、その理論は正しすぎた。
1年かけてひたすら本を読み続けた結果、決まった問題を解く方法ではなく、見たこともないような問題を解決するための方法を思いつくようになった。

本を読みまくった後は、自然とライフハック()の影響を受けて働くことにした。
そうして、転がり落ちきった底辺から脱出するという不可能に見える問題を解決するための方法を考え始めた。

下積みなんて無意味なんですよ。
ttp://d.hatena.ne.jp/fromdusktildawn/20060301/1141182389

下積みの苦労なんて無意味なんですよ。
だから、現実には、平社員としての基本スキルがある程度身についたら、目標とする仕事をするためのスキルを身につける地道な努力なんかしてる場合じゃなくって、さっさと自分のなりたいポジションを強奪する狡猾な作戦をたてて、実行しなきゃならない。そうしなきゃ、自分のやりたい仕事をできるようになるころには、ジジイorババアになってしまってるわけで。だから、それは、もう、きれいごとなんか言ってる場合じゃなくって、ちょっとでも隙ができたら、徹底的につけこまなきゃ、いつまでたっても下っぱから抜け出せないわけで。

最も効率の良い方法で最も速く駆け上がる。

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