ふと見たら所持金が奇跡を起こしてた。
バリスタ参加前は1,113,111だったのか;3

羨む
劣等感が強く、人一倍他人を羨むのに、欲しいものを得ようと努力しない人間が理解できない。
挑戦しないまま諦めているのか、自分を無能認定しきっているのだろうか。
他人に言い放ったことをすべて有言実行しつつ、地道に進めば不可能はない。
いきなりゴールを直視するから諦めやすくなる。
ゴールに到達するまでの道のりは絶対にある。
基本的に他人は自分を信じようとしないのだから、自分くらいは自分自身を信じてもいいのではないか。
自分ができないことは、きっと他人も同じようにできない。
そう考えて全力で挑戦するといい。
何か一つ手に入れば、それは自信になる。
その自信は次に欲しい物を手に入れるための精神力になる。
自分の間違いに気づき、それを受け入れるためのレッスン
自分の間違いに気づき、それを受け入れるためのレッスン
http://www.lifehacker.jp/2012/02/120209whenyourewrong.html
本当の原因を見つける
自分の思うように物事を進めるには、自分の視点だけでは足りない。
必ず、他人の視点を取り入れることが必要だ。
自分が間違っていないと確信するのなら、他人の視点で見た時の矛盾点をピックアップしよう。
そして、それを叩き潰せるのなら、勝利は近い。
結果を考えてみる
正しさまたは信念だけが欲しいのか。
また別の事実だけが欲しいのか。
自分の欲しい結果だけを考える。
信念を捨てるだけですむのなら容易い。
例えば、謝るという単純動作だけで相手の気が済むというのなら。
他人の行動を変えようと思わないこと
基本的に他人の動作は変えられない。
もしも、変えられると錯覚しているのなら、それは単なる自己中。
寛大な他人が自己中心的な自分に合わせてくれただけなのだ。
他人自身が変わるように促すには、他人が持つ信念を上回るメリットを提示すること。
テレビ通販のように他人の行動と衝動を操作する。
事実を参照する
自分の思い込みが本当に正しいのかどうかというは重要である。
「だと思う」というような思い込みは身を滅ぼす。
情報とソースをセットにして覚えるようにする。
戦闘力
確定申告があったので、ついでに戦闘力をグラフ化してみた。
実はS樽チャンは天真爛漫かつ自己中すぎて、普通の会社では1年間務めきったことが無いw
そのため、戦闘力グラフはこうなった。
さて、今年はもっと頑張って這い上がろうぜ。


